ミドリのカエルはピンクのカエルの隣に行きたかった。
そのためには川に浮かぶ葉っぱの上をジャンプして行くしかない。
葉っぱにはそれぞれ強度があり、書いてある数字ぶんを前後左右に飛んで移動するしかない。
ただし、すべての葉っぱを踏んでからじゃないとピンクのカエルはゴールをさせてくれない!
さあ、どうする?
まずは最初の葉っぱにジャンプ。
そこからは、まず下に進もう。
もう1つ下にジャンプして、左下の端に着いたら、次は右へジャンプ。
そのまま、いっきに右端までジャンプしよう。
右下の端の葉っぱから上にジャンプ。
ピンクのカエルの目の前にある葉っぱまで行こう。
なごり惜しいけど、ピンクのカエルに背を向けて、左に向かってジャンプ。
次は右にジャンプだ。
これでやっと全体の4分の1くらいかな。
ピンクのカエルと向き合った状態、2が書かれた葉っぱからの進み方をいっきに教えるよ。
下、上、左、左、上、下、左、上。
今、ミドリのカエルは3が書かれた葉っぱに乗っているはずだよ。
これで半分くらい。
スペシャルヒントでは、さらにスピードを上げるよ!
左から2列目、上から5番目の3が書かれた葉っぱから解説スタートだ。
上、下、上、左、上、上、右、左、右、下、下。
さあ、あと少し。
ピンクのカエルを目指して、いっきにゴールしよう!
ヒント1~スペシャルヒント以降の答え
右、上、上、右、下、左、下、右、右でゴール
全面に異なる模様のシールが貼られた立方体がある。
ふだんはこれを7つ組み合わせて使用しているのだが、1つが壊れてしまい新たに1個作らなくてはならない。
7個組み合わさった状態の絵を見て箱のどの部分にどのシールを貼ればよいか考えてほしい。
図をよく見て、1つずつ当てはめていこう。
まずは、ハートとクローバーからだ。
1番左端に付けられている立方体を見れば分かるよ。
次は★を当てはめよう。
ハートと★が見える立方体があるはずだ。
探してみよう。
次はダイヤを探そう。
スペードと一緒に見えるもの、★と一緒に見えるものの2つあるはずだ。
両方見れば、どの位置にあるのかはっきりと分かるよ。
最後は●だ。
残った場所に当てはめるだけだけど、他のマークで分からないところがある人は、★と一緒に探そう。
★の右隣だから、側面部分に●があるということだね。
町の中で親子がはぐれてしまった。
道は完全な正方形の格子状になっており母親はA地点、子供はF地点にいる。
いま、母親と子供が同じ速度でお互いを捜し歩き始めた。
母親はAF間を赤線の経路で往復し、子供はFA間を黄色の線の経路で往復したとすると、2人が出会えたのはA~Fのどの地点だろう。
この問題は母親と子供の足取りを、根気よく追いかけるしかない。
見た目より時間がかかってしまうが、めげずにがんばろう。
1往復しても、2人は再会できなかったみたいだよ。
母親も移動せずに止まっていれば、もっと早く出会えただろうに…。
母親が1往復してA地点に戻ってきたとき、子供はB地点にいて、Cに向かうところだった。
2人が再会するのは、もう少し先だ。
母親は1往復してからFに向かう途中で、子供に出会えたんだ。
子供は2往復してAに向かう途中で母親に出会ったよ。
2人が出会う直前、母親はD地点を、子供はF地点を通過したみたいだよ。
E
飾り枠をはさむように、美しい赤い宝石と青い宝石がある。
この赤い宝石と青い宝石の位置を入れ替えてほしい。
ただし、入れ替えたあとも、金の飾り枠の形は保たれたままにすること。
まずは青い宝石を右下の端へ寄せたい。
飾り枠をこまかく入れ替えて、スライドできるだけの空間を作ろう。
次は、赤い宝石を左に寄せて、青い宝石を右上の隅に寄せる。
その次は赤い宝石を左下の隅に移動させる。
しかし、このままでは飾り枠の形が合わない。
次は飾り枠の形を組み替えつつ、赤い宝石を右上の青い宝石の左に寄せる。
赤い宝石と青い宝石を隣り合わせたまま、左上の端に寄せる。
ここでも飾り枠の組み換えを進める。
次に、再び左下に赤い宝石を配置。
飾り枠を動かしながら、青い宝石を右上に移動させる。
これでようやく飾り枠の形をもとに戻すことができる…はず。

テーブルの上に、3つの立方体の積み木が置いてあったが、猫がイタズラをしたため、立方体の形をしていた積み木が2つに分かれてしまった。
A~Cの積み木は、D~Fの積み木のどれかと組み合わされば、元の立方体に戻るのだが、その組み合わせがわかるかな?
組み合わさる積み木を線で結んで3つの立方体をつくってほしい。
どの立体から考えたらいいだろう?
考えやすそうな立体を探して、選択肢を減らそう。
Aの立体が分かりやすい。
まずはこの立体にはまりそうなものを探して、選択肢を減らそう。
Aにはまるのは、2つの立方体と1つの直方体が合わさった形だ。
よく見て探してみよう。
AはEの立体と組み合わさるよ。
組み合わさる立体が1つ見つかれば、もう正解は目の前だ。
あとは自分で考えよう!
AとE、BとF、CとD
配管用のパイプを保管しておく倉庫を片付けたいのだが、1本だけ長いパイプがありどうにも動かしにくい。
左上の真っ赤な長いパイプを右下の印のある床まで移動させることができるかな?
まずはヨコ向きのパイプを下2段にすべて収めよう。
真っ赤なパイプを動かせるのは、まだ先だ。
次はL字のパイプとT字のパイプを右上の隅に移動させる。
上2段に収まるようにするんだ。
真っ赤なパイプを右に1マス寄せて、タテ向きのパイプを左上の隅に配置。
それができたら、左下の隅を目指して茶色のパイプを移動させよう。
茶色のパイプを左下隅に寄せたら、ヨコ向きのパイプを移動させてL字のパイプとT字のパイプを右下隅に移動させる。
その次は真っ赤なパイプが枠のど真ん中に来るように移動させよう。
右側の空間から中央を目指すんだ。
真っ赤なパイプが中央にきたら、茶色のパイプを左上の隅に寄せて、真っ赤なパイプを左下の隅に移動させる。
ここまできたら、もうゴールは目の前だ!
ヒント1~スペシャルヒント以降の答え

ハシゴの上から爆弾を落として、トランポリンを使って相方に届けたい。
跳ねている途中で壁にぶつからないように、トランポリンをうまく張って移動させよう。
ただし、相方のグローブの真ん中に爆弾を落とさないとキャッチできないから気をつけてほしい。
もちろん、地面に落下しても失敗だよ。
落とす物がどんどん重くなっている。
重くてなかなか弾まないうえに、相方がキャッチできる範囲も少ない。
なにせ爆弾だから、慎重にキャッチしないと大変なことになるからね。
そのことを頭にいれて、挑戦しよう。
縦方向に設置された5枚の壁のうち右から3枚目、ちょうど中央付近にある壁の上を通そう。
全部で2枚のトランポリンで、相方のところまで運べるよ。
ハシゴの下から6段目と7段目の間あたりから、右下に向かってゆるめのトランポリンを張ろう。
まずはそこで1バウンド。
落下地点でもう1度バウンドさせれば相方に届くのだが…。
ちょうどキャッチャーミット(?)にすっぽり入るようにトランポリンを張らなければ、成功できない。
2枚目のトランポリンは、右側にあるL字型の壁の上あたりに張る。
ゆるめの角度でトランポリンを張ればうまくキャッチしてくれるはずだ。
倉庫の扉には25のボタンからなるキーロックが設置されている。
どうやら25個のボタンを指示された順に押して、最後に中央のボタンを押せば開く仕組みのようだ。
さて、この扉を開けるには最初にどのボタンを押せばいいだろう?
ボタンの押し方は見ての通りだ。
あるボタンを押したら、次はそのボタンで指示された先のボタンを押していく。
これをくり返せば、自動的に最後のボタンにいきつく。
最後のボタンにはすぐいけるが、最初のボタンを見つけるのが難しい。
適当にボタンを選んで最後のボタンまでいく。
これをくり返して、候補となるボタンをしぼっていこう。
最初のボタンは上向きの記号が描かれたボタンではないらしい。
最初のボタンは「3」の数字が描かれているボタンらしい。
あとは、自力で探してみよう。
「3↓」のボタン(★の上)をタッチ
暗闇のなかにあるフシギな迷路だ。
玉の周り以外は全く見えないうえ、穴のところまで移動させると、迷路が裏返ってしまう。
迷路のどこかにある☆マークまで玉を導こう。
こういった視界が悪い場所でこそメモが役に立つ。
どっちから来たのか、その穴に入ったのか、これをメモしておくだけでも、かなりの近道になるよ。
スタート地点から2つの穴に行ける。
ここは必ず2つある穴のうちの右上の方にある穴に落ちよう。
スタートしてから4回穴に落ちたところで分岐がある。
慌てずに左に移動してから、上の方にある穴を目指そう。
左に移動してから上だよ。
スタートから7回穴に落ちたところで行き止まりになってしまうはずだ。
しかし、その道で正しい。
もちろん、行き止まりに隠し通路があるわけではないよ。
他に行けるところは1つだけだ。
さあ、この先は自分で考えてみよう。
レイトン教授とルーク少年は、暗い洞窟の中に閉じ込められてしまった!
出口には魔法がかけられていて、レイトンは赤い扉、ルークは青い扉、それぞれの扉の前に、2人ともたどり着かなければ扉が開かないという。
さあ、最後の大脱出に挑戦してほしい。
洞窟の壁には、下の記号が描かれていた。
いったいどういう意味だろう?
レ□■■■ レ□■■■ レ■■■■
レル■■■ レ□■■■ レ■■■■
■■■■■ ル□■■■ ル■□■■
■■■■■ ■■■■■ ■■□■■
■■■■■ ■■■■■ ■■□■■
□□■■■ ■■■■■ ■■■■■
タテ5・ヨコ6と描かれている。
左から順に見ていくらしいのだが…。
レ■■■□ ルレ■■□ ル■レ■■
レ■■■□ ■レ■■■ □□レ■■
ル■■■□ □□■■■ ■■■■■
■■■■■ ■■■■■ ■■■■■
■■■■■ ■■■■■ ■■■■■
■■■■■ ■■■■■ ■■■□■
「レ」はレイトンを、「ル」はルークを表しているようだ。
ル■□■■ ■■レ■■ ■■レ■■
■■□■■ ■■レ■■ ■■レ■■
■■□■■ □□□■■ ■■□□■
■■レ■■ ■■■■■ ■■■■■
■■レ■■ ■■ル■■ ル■■■■
■■■■■ ■■■■■ ■■■□■
■■レ■■ ■■□■■ ■■■■■
■■レ■■ ■■□■■ ■■■■■
■■■■■ ■■□■■ ■■■■■
■■■■■ ■■レ■■ ■■■レ■
ル■■■□ ■■レ■■ ル■□レ■
■■■□□ ■ル■■■ □□■■■
壁画の最後には、こう描かれている。
「 コノサキニ ヒントハ ナイ 」