コレクションボックス

名前 説明 入手場所
ちっちゃな化石 見たところあまり価値は無さそうだが、
手のひらサイズで実にかわいらしい。
3番街通り
手前のパイプ
おもわせぶりな破片 いかにも意味ありげなこの形状から、
つい、様々な物語を空想してしまう。
2番街通り
水路
ひび割れたティーカップ 粉々に砕けていないのが不思議なほど、
全体にまんべんなくひびが入っている。
レストラン
左手前のイス
べたべたのスプーン 魅力的な逸品だが、妙にべたべたする。
大学に帰ったらしっかり洗うとしよう。
ミストハレリへの橋
木箱
忘れられた小ビン いつしか忘れ去られてしまった小ビン。
シンプルなデザインがすばらしい。
猫屋敷
木にある扉
おてがるな石版 石版とはいうものの、かなり軽い。
本当に石版なのか疑いたくなる軽さだ。
市場の入り口
花が咲いている草むら
ひんまがったカフスボタン 壊れているのだが、それがかえって
あじわい深さを生み出していると思う。
署長室
左の赤い旗
たぐいまれなる書物 内容はさておき、この本のタイトルは
『たぐいまれなる書物』というらしい。
図書館
カウンター下の本
まいごの羅針盤 自分の帰り道が、わからなくなって
しまった羅針盤。コンパスともいう。
ダム前
水路
おぎょうぎのよい器 高価なものではないが、たたずまい
から品のよさがにじみ出している。
十字路
おみやげ屋
けなげな髪飾り 使い古されてヨレヨレだが、それでも
髪飾りとしての誇りは失っていない。
ミストハレリ署前
右の草むら
いろあせすぎた地図 地図としては役にたたないが、不鮮明
であるがゆえの楽しみかたもあるのだ。
資料室
右から2つ目の棚上段
憂いの仮面 一見するとにこやかに笑っているが、
どこか物悲しさを感じさせる表情だ。
黒カラス市場
左奥の売り物
みたこともないタネ 珍しい形のタネ。どんな植物が育ち、
そして、どんな花を咲かすのだろう。
フラワーショップ前
花が咲いている壁
すすまみれのマント 優雅な漆黒と思いきや、汚れだった。
手に取らねば、わからないこともある。
地下室
右手前の袋
きらびやかなクズ鉄 単なるガラクタだが、目をこらして
見るとその真の美しさに気づくはずだ。
第3棟
左の木箱の山
こっけいなかたまり ヘンテコな形をした、何かのかたまり。
なんとなく人の顔にも見えてくる。
廃工場の裏口
中央下の川
かみあわぬ歯車 ほんのちょっとだけゆがんだ歯車。
しかし、歯車にとってそれは致命傷だ。
第5棟
中央左の部品
おそろしい絵画 見ためがおそろしいのはもちろんだが、
それでも魅力的なのが更におそろしい。
舞台裏
左の複数ある棒
やさしい羽根 抜け落ちた鳥の羽根。ふかふかふんわり
心地よい手触りに思わず顔がほころぶ。
301号室
左のベッド
ゆかいなオブジェ モチーフはさっぱりわからないが、
なぜか楽しい気分にさせてくれる。
とある音楽家の部屋
蓄音機下の台
ゆくえしれずの友達 どうやら2体で1組の人形のようだが、
もう片方は、どこにも見当たらない…。
ユラの部屋
中央のイス
奇妙なウロコ 色あざやかで、かなり大きなウロコ。
ミストハレリにすむ魚のものだろうか?
湖畔
パイプの右側
しろがねの小石 うっすらと銀色味をおびた美しい小石。
なにやら鉱物が混ざっているようだ。
黄金宮発掘現場
上段右端の穴
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