同日 午後11時33分 永世中立劇場ロビー
- ミツルギ「ドアから逃げたのであれば、この人物と出会っているはずだからだ!」
⇒人物ファイル「シーナ(??)」をつきつける
- ミツルギ「この写真が、ミクモくんの見た人物の姿ではないという証拠とは?」
⇒証拠品ファイル「ババルの火災」をつきつける
~シーナの行動~
- シーナ「隣の部屋にいた私に、ヤタガラスの姿を見ることはできない。」
⇒証拠品ファイル「ダンロの回転扉」をつきつける
- ミツルギ「ババルのダンロにある回転扉が使われたという証拠を‥‥な!」
⇒証拠品ファイル「ダンロの回転扉」をつきつける
~シーナの反証~
- シーナ「マニィの執務室からも、あやしいモノは何も見つからなかったわ。」
⇒証拠品ファイル「ワイヤー」をつきつける
- ミツルギ「まだ十分に捜査しきれていない場所は‥‥ここだッ!」
⇒シーナがいる部屋をつきつける
- イトノコ「シーナ捜査官の持ち物‥‥どれを調べるッスか?」
⇒「コート」を選択
- ミツルギ「コートのスソの黒いシミ‥‥それは、この証拠品による汚れだ!」
⇒証拠品ファイル「ババルインク」をつきつける
- ミツルギ「コートの汚れがババルインクだと証明する方法を‥‥!」
⇒「コートを燃やす」を選択
- ミツルギ「カズラを示す唯一の証拠品が‥‥ヤタガラスの羽根を捕らえる!」
⇒証拠品ファイル「葛の香水」をつきつける
- ミツルギ「ヤタガラスの本当の正体は‥‥」
⇒「どちらでもない」を選択
- ミツルギ「この刀身‥‥このツカと組み合わさるものだろう。」
⇒証拠品ファイル「ババルナイフのツカ」をつきつける