同日 午後 4時27分 バンドーランド正門
- ミツルギ「おそらく犯人は、ここに隠れていたのだろう。」
⇒タイホくんをつきつける
- ワルホくんを調べる
- ミクモ「ミツルギさんを殴った凶器、思い当たるものはないの?」
⇒証拠品ファイル「折れた模造刀」をつきつける
- ミクモ「模造刀の何を調べるの?」
⇒「ルミノール反応」を選択
- 手に持っている模造刀を推理し、証拠品ファイル「鞍馬 純夫についての書類」をつきつける
- ミツルギ「犯人が、右手で凶器を持って私を殴ったことを示す証拠とは‥‥」
⇒証拠品ファイル「折れた模造刀」をつきつける
- 鏡を調べる
- 左奥にいるタイホくんを調べる
- タイホくんの胴体を推理し、証拠品ファイル「タイホくん図鑑」をつきつける
- ロジックを開き、「カガミの破片」と「左右反転しているタイホくん」を選択し、情報をまとめる
- ミツルギ「カガミのカベは、この目的のために作られたものだよ。」
⇒証拠品ファイル「パンフレット」をつきつける
- ミツルギ「こうすれば、タイホくんをカンタンに消すことができるのだよ。」
⇒「カガミのカベを動かす」を選択
- ミツルギ「私に見つからないように、犯人が隠れていた場所‥‥それはここだ!」
⇒左の灰色部分をつきつける
- ミツルギ「私の見た光景とこの再現で、大きくムジュンしている場所は‥‥」
⇒左側をつきつける
- ミツルギ「これが、私の見たタイホくんの正体だ!」
⇒証拠品ファイル「被害者のキグルミ」をつきつける