同日 午後 3時35分 G-390機内 B1F貨物室
~白音のアリバイ~
- シラオト「午前5時から6時のアイダは‥‥。CAルームに、一人でいましたあ。」
⇒ゆさぶる
- ミツルギ「(どうする?異議をとなえるか?)」
⇒「異議をとなえる」を選択
- ミツルギ「午前5時から6時に、CAルームでダレにも会わなかったはずがない!」
⇒証拠品ファイル「スーツケースのレシート」をつきつける
~うたがわれる理由~
- シラオト「機内ショップの担当もエレベータのカードキーの管理もあのヒトだし。」
⇒ゆさぶる
- シラオト「わたしの担当は、CAルームとボルジニア語ぐらいですよお。」
⇒証拠品ファイル「レッド像の預り証」をつきつける
- ミツルギ「これを使って、コノミチさんにヌレギヌを着せようとしたのだ!」
⇒証拠品ファイル「ゴーユー・スーツケース」をつきつける
- ミツルギ「(犯人に、ヌレギヌの計画をたてさせたのは?)」
⇒「事件の起こった場所」を選択
- ミツルギ「(まだ全体像にはまっていないピース‥‥証拠品は?)」
⇒証拠品ファイル「行方不明の携帯電話」をつきつける
同日 午後 4時12分 G-390機内 1F CAルーム
同日 午後 4時28分 G-390機内 B1F貨物室
- 携帯電話裏側のカメラのレンズを調べる
- 右側の荷物を調べる
- ミツルギ「ボルジニアからの荷物と、この証拠品が犯人を示している!」
⇒証拠品ファイル「ボルジニアの布」をつきつける
- ミツルギ「どれよりも先に、このハコを開けたはずなのだ!」
⇒ベッドシーツと書かれたダンボールをつきつける