同日 午前 4時18分 検事局・12階廊下
- ソファを調べる
- 須々木マコに話しかける
- 被害者について
- マコについて
- 証拠品ファイル「マスターキー」をつきつける
- マスターキーを使った用事
- 優木検事の忘れもの
- ロジックを開き、「盗まれていたマスターキー」と「マスターキーを使った」を選択し、情報をまとめる
- バスケットゴール隣の扉を調べる
- ドアノブを推理し、証拠品ファイル「優木検事の部屋」をつきつける
- ミツルギ「それは、コレを調べることだ。」
⇒「ドアノブの指紋」を選択
- ミツルギ「(優木検事の部屋のドアノブに、指紋がのこるはずの人物とは?)」
⇒人物ファイル「須々木 マコ(23)」をつきつける
- ドアからはみ出た紙キレを調べる
- 位置がズレているバスケットゴールを調べる
同日 午前 5時12分 上級検事執務室・1202号
~優木検事の反証~
- ユウキ「そもそも、ボクはどうやってキミの部屋のカギを開けたっていうのさ?」
⇒証拠品ファイル「マスターキー」をつきつける
- ミツルギ「キミが、部屋のカギを開けさせたのはこの人物だ!」
⇒人物ファイル「須々木 マコ(23)」をつきつける
- ミツルギ「(ユウキ検事が自分の部屋だと間違わせるのに使用したのは?)」
⇒証拠品ファイル「バスケットゴール」をつきつける
~仮説への反証~
- ユウキ「ボクはその子に、自分の部屋を開けてもらった。」
⇒証拠品ファイル「優木検事の部屋」をつきつける
- ミツルギ「キミは自分の執務室にはいなかった。この証拠品がそれを示している!」
⇒証拠品ファイル「被害者の残したメモ」をつきつける
~優木検事のアリバイ~
- ユウキ「たしかミツルギ検事が帰ってきたの、午前2時ごろだったよね?」
⇒ゆさぶる
- ユウキ「そこで犯人に拳銃をつきつけられておどされた。」
⇒ゆさぶる
- ユウキ「でも、ちょうどそのころボクは警察局をおとずれてたんだ!」
⇒ゆさぶる
- ユウキ「警察局に聞いてもらえば分かるよ。カンペキなアリバイだろ?」
⇒ゆさぶる
- ロジックが自動的に開くので、「あらされた本棚」と「優木検事のアリバイ」を選択し、情報をまとめる
- ロジックが自動的に開くので、「もうひとつの拳銃」と「もう1人の来訪者」を選択し、情報をまとめる
~優木検事のアリバイ2~
- ユウキ「そこにリョウが来たから、証拠品を受け取って警察局に向かったんだ。」
⇒ゆさぶる
- ユウキ「昨日起きた事件の証拠品でね。《拳銃》と《ペンダント》の2つさ。」
⇒証拠品ファイル「被害者の残したメモ」をつきつける
- ビデオテープの裏側に付着している血痕を調べる
同日 午前 5時47分 上級検事執務室・1202号
- ミツルギ「この証拠品のナゾがまだ解けていない‥‥。」
⇒証拠品ファイル「盗まれた0号ファイル」をつきつける